東北大学公共政策    

宮城県副知事と公共政策大学院教授が語る 「生成AI時代における地方公務員の役割とは?」

生成AIの発達により、行政のあり方は変わるのでしょうか。人と行政にはどのような役割が求められるのでしょうか。
このたび、東北大学公共政策大学院は法学部との共催により、特別トークイベント「生成AI時代における地方公務員の役割とは?」を開催します。

当日は、法学部卒業生の伊藤哲也・宮城県副知事をお招きし、原田賢一郎・公共政策大学院教授とともに、生成AIが行政に与える影響や、今後の地方行政のあり方、自治体職員に求められる能力について議論します。
大学生・大学院生はもちろん、自治体職員、地域行政やAIの活用に関心のある方など、広くご参加いただけます。

開催概要

  • 日時:2026年11月3日(火・祝)12:30~13:30
  • 会場:東北大学川内南キャンパス 文科系総合講義棟2階 法2教室
  • 定員:50名(先着順)
  • 参加費:無料
  • 対象:大学生・大学院生をはじめ、どなたでも参加可能(事前申込制)

主なテーマ

  • 生成AIは行政をどう変えるか
  • 自治体職員に求められる能力とは何か
  • AI時代の政策形成
  • 若い世代に期待すること

主催:東北大学公共政策大学院
共催:東北大学法学部

参加申込
申込フォーム:https://forms.gle/13kQYrs7S6J5m6Hi7

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